2009.06.26 Friday
もう今日になるけれど。
26日〜7月13日まで、
タイへいって来ます。
タイといっても今回は
サムイ島のみ。
現地でTシャツに描いて、声を聞いて学んできます!
ま、他にも先々のためのいろんな目的があるのだけれど。
たくさん心配してくれている家族はじめ、先輩、友人に
本当に感謝します。
無事故で使命を果たしてこれるよう、とにかくガッツでいって来ます!!
向こうで時間取れたら、更新したいと思います♪
では!
【 ナンドゥリ/タミル語/タミル・ナドゥ州・インド 】 常識的に考えれば「もう答えはない」と思うだろう。だが、「必ず別の答えがある」と、視点を変えたら、新発見が次々と出てきたわけである。地表から見れば高く見える壁も、空からは低く見える。一本の線にしか見えないこともあろう。同じように、物事は、とらえ方、見方によって、千差万別だ。プラスにも、マイナスにもなるものだ。
2009.06.22 Monday
ご無沙汰しております。
ども、ども。
いやはや、義母の
一周忌を無事に終えることが出来ました。
これまたバタバタしていて、たくさんのことを学びました。
そしてたくさんの方々に見守られ、本当に感謝の気持ちです。
21日に一周忌を終え、クタクタ・・・
と思ったら・・・
ANAからメール。
『 いつもANAをご利用いただきありがとうございます。
いよいよご出発は5日後となりました。もう準備はお済みですか?
ご予約の内容をご案内します。お客様のご搭乗をお待ちしております。 』
おぉぉ〜!!!
大変だ!!
仕事も片付けていなければ、準備もしていない!!
ということでかなり慌てておりますが。
26日から
タイヘいって参ります。
【 ダンニャバード/ヒンディー語/ネパール・インド 】 「目の前の山を登れ!」「目の前の川を渡れ!」と言っておきたい。将来、どんな使命の山を登るにせよ、「目の前の山」を越えなければ、そこには行けない。避けたり、逃げていては、どんどん流されて、違う道に行ってしまう。苦しくても、いやでも、笑われても、「目の前の山」から逃げずに、登っていけば、だんだん大きく視界が開けてくる。遠くまで、見えてくる。自分がやるべき道がはっきりしてくる。
2009.06.16 Tuesday
それは・・・
ドラマ
【 不毛地帯 】
フジテレビ開局50周年記念連続ドラマの最後を飾る作品として登場。
2009年
10月より半年間、
木曜10時で放送されます。
いやいや、何が気になるってさ。
私の大好きな方々が出ているのですよ!!
いきますわよ〜
天海 祐希さん・・・出演したドラマ全て見てます。
本当にかっこよくて美しい。
古田 新太さん・・・なんでしょう。ずっと見ていたい。
きっと生で見たほうがかっこいいんだろうなぁ。
阿部 サダヲさん・・・まぁ私を知っているご友人はご存知の通りなんだけれど。
なんでしょう。一生傍にいたい。
もう、全てがLOVEでございます、ハイ。
たぶん、この時間は
「 渡る世間は鬼ばかり 」 が放送されたときと同じように
仕事も電話もほったらかしで、釘付けになることでしょう。
おっと、
よだれが・・・。
10月かぁ・・・しかも半年かぁ・・・
私はそれまで日本にいれるのであろうか・・・
【 ダンケ/ドイツ語/ドイツ 】 「どんなに状況が困難であっても、自分の内なる声に耳を傾けることだ。自分の内なる強さによって立つならば、必ず勝利がもたらされる。どんなに状況が困難で、それが長く続いたとしても、必ず勝利ができる――」
2009.06.15 Monday
今日もTシャツの
オーダーが2着入りました。
夏が近いのねぇ〜
最近オーダーラッシュです♪
今の一番人気は 「 報音感謝 」
黒地だけでなく、白地も売れています。
ちなみに白地は6色から選べます。
ダントツはゴールドだけれど、チョコレートやライトコッパーも人気です。
2位は 「 個性の華 」
しかもここ最近は
プレゼントが多いみたいです。
どんな方が着てくれるのだろうと、考えながら描いてます。
是非、着ている写真を送ってください♪
【 カムーン/ベトナム語/ベトナム 】 」「誰がやるだろう」ではない。誰がやらなくても、自分がやる――「一人立つ」決意で戦う人こそ、本物の勇者である。
2009.06.12 Friday
シドニー展覧会
「 アートコレクション 」 に出品するため
キャンバスに生地を貼り付ける作業をしています。
既存のキャンバスに生地を貼る。。。。。
業務用のスプレーノリとタッカーで悪戦苦闘の中、
どんどん充満するスプレーノリの臭い。
・・・・・・・
換気を忘れていた私。
具合が悪くなる私。
2.5個作って、
リタイヤです。(笑
目をつぶるとグァングァンめまいが・・・
天然炸裂の今日この頃でした。
【 コマウォヨ/韓国語/朝鮮 】 夢をもたない青年はいない。夢や憧れを抱くことは、青春時代の特権といってもいい。しかし、その夢を実現していく人は、あまりにも少ない。多くの場合、現実の困難という逆風にあって、たちまち穴があいた風船のようにしぼんでしまう。その厳しい現実のなかで、夢に向かって、最後まで飛翔し続けていけば、夢は現実となるのである。
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